流産してしまった罪悪感がありましたが救われた気持ちになりました。

お住まい:岡山県 年代:20代

先日私は流産をしてしまい、待ち望んでいたのにも関わらず赤ちゃんを世に生まれ出すことができませんでした。
罪悪感でずっと泣いてばかりいましたが夫にたしなめれて、妙泉寺さんに行こうとなりました。住職さんは私の話を聞いてもらって一緒に涙を流していただき、供養中も涙が止まらず救われた気持ちになりました。立ち直るにはまだまだ時間がかかりそうですが、少しだけ前を向ければと思っています。
ありがとうございました。

住職よりコメント

ありがとうございました。流産されたのは誰のせいでもありません。もしかしたら水子様が新たな命の誕生のために身を差し出してくれたのかもしれません。時間をかけて元気な気持ちを取り戻してください。